スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

僕が講義。罪。

どおもどうもですよ。

では僕の講義を始めるとしよう。

世の中どうかなってるね。

社会のルールを・・・。

たいてい間違いを犯す場合はストレスが通常の耐えられる範囲を超え自然としてしまうものだ。

「ストレス解消」と世間はあらゆる娯楽や関連商品をだす。

しかしストレス解消は、自然と行為として行うものだ。

人は、みんなしたくて社会のルールを破っていない。

自分に対して不快なことがあれば、解決方法は一つ。

なぜ、こうなったかを完璧なまでに、そのなぞを解くこと。

ストレスは「0」になります。

でも、みんな最初の我慢ができず。

そしてますます悪循環に落ちる。

冷静さを失い、なぞを解くこともできなくなる。

2倍、3倍とますますストレスは増えてゆき。

解消の手口も過激になってゆく。

しかし冷静でない、ときの考えなど、ろくなものでななく。

さらにひどくなる。

「ショピング障害」がその例だろう。

本来、買い物はたのしいものである。

だが、このての人間は、無駄なものを衝動買いをして失敗して、その失敗を取り戻そうと、10円、20円安いと飛びつく、失敗する。

そして、繰り返す。

だいたい衝動買いは、最初は買って、自分の物になりスッキリするが、翌日、後悔する。

まだ、こんなことは序の口である。

人間の最終的なストレス解消は、「ザイヤクカン」である。

最初は人をからかい、罪を感じ、一時的に気分は良くなるが、しだいに自分がしたことに気づき、ストレスを感じる。

それから、逃れるために、更なる罪を犯す。

以前より倍に、ストレスを感じる。

繰り返す。

繰り返す。

繰り返す。

スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。